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「環境保全」、「景観保全」、「アート」、「食(地産地消)」の4つの視点を重要視し、地元のみならず都市住民も含めた、幅広い方々の「協働と参画」のもと、持続可能で、自律(自立)した農村の活性化を模索しています。
「田舎」がもつ良好なイメージを内向きに発信し、誇りづくり、自信づくりを表現するとともに、関係者がいろいろな活動を推進する際の合言葉とし元気の感染を促したいと考えています。
当面、活動理念の徹底と活動イメージの定着が目標であり、コンセプトにもとづいた日々の活動、優れたデザイン展開、統一されたイベント企画を行い、プロジェクトをとおして地域のCI(カントリーイメージ)確立を目指します。
里山保全活動(間伐、植林など)
湿地復元、親水公園(ハス園)づくり
農村景観保全活動(茅葺き民家の保全・活用、水車の復元)
農村環境保全活動(水生生物モニタリング調査、里山生き物散策など)
※「平成16年度 コベルコ自然環境保全基金」を受けています。
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